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しっぽの骨壺 カラーバリエーション

もこもこしっぽ/うちの子カラーの全色一覧です。気になる色をタップして各アイテムへ。下記の詳細では犬や猫の代表的なカラー名称をまとめました。

もこもこしっぽ 一覧

うちの子カラー 単色 一覧

うちの子カラー 一覧

もこもこシリーズ

もこもこしっぽ

ホワイト

ホワイトの参考画像
White
ホワイトは白系の総称で、清潔感のある基本色。犬ではマルチーズ、ビション・フリーゼ、日本スピッツ、サモエドなどに多く、猫では白色個体として広く知られます。丸いしっぽのふんわり感と相性のよい明るいカラーです。

動物での使われ方

犬猫ともに単色・配色のベースとして一般的。白×他色のバイカラーでも用いられます。

よく選ばれる猫・犬種

マルチーズ/ビション・フリーゼ/日本スピッツ/サモエド/ポメラニアン(白)/ウエスト・ハイランド・ホワイト・テリア/プードル(ホワイト)/ペキニーズ(白系)/ターキッシュアンゴラ(白)/猫一般(白)

もこもこしっぽ

ブラック

ブラックの参考画像
Black
ブラックは黒系の単色。犬ではプードル、シュナウザー、チワワ(ブラック個体)などで見られ、猫では黒猫として親しまれます。シンプルでコントラストが出やすい定番のダークカラーです。

動物での使われ方

単色のほか、白や赤茶との配色(例:ブラック&ホワイト、ブラック&タン)でも広く使われます。

よく選ばれる猫・犬種

トイ・プードル(ブラック)/ミニチュア・シュナウザー(ブラック)/チワワ(ブラック)/ポメラニアン(ブラック)/スコティッシュ・テリア/ボンベイ(黒猫)

もこもこしっぽ

グレー

グレーの参考画像
Gray
グレーは白と黒の中間の無彩色。犬ではウィマラナー、イタリアン・グレーハウンド、ハスキーのグレー個体など、猫ではロシアンブルーやブリティッシュ・ショートヘア(ブルー)に相当します。落ち着いたニュートラルカラーです。

動物での使われ方

単色としても、白やシルバーとの近縁色としても用いられます。犬猫ともに上品な印象の色域です。

よく選ばれる猫・犬種

ウィマラナー/イタリアン・グレーハウンド/シベリアン・ハスキー(グレー)/ロシアンブルー/ブリティッシュ・ショートヘア(ブルー)

もこもこしっぽ

シルバー

シルバーの参考画像
Silver
シルバーは灰色系の呼称の一つで、金属名に由来する表現。猫ではシルバータビーが定番、犬ではミニチュア・シュナウザー(ソルト&ペッパー)やプードルのシルバーが近い色域として知られます。

動物での使われ方

猫での縞表現、犬でのグレー〜シルバー系の毛色名として用いられます。

よく選ばれる猫・犬種

ミニチュア・シュナウザー(ソルト&ペッパー)/トイ・プードル(シルバー)/シベリアン・ハスキー(グレー系)/ブリティッシュ・ショートヘア(シルバー)/アメリカンショートヘア(シルバータビー)

もこもこしっぽ

ブラウン

ブラウンの参考画像
Brown
ブラウンは茶系の総称。英語のチョコレート/ココア系の呼び分けも一般的です。犬ではダックスやプードル、ラブラドール(チョコ)などでおなじみ。猫ではブラウンタビーなどの呼称に含まれる色域です。

動物での使われ方

単色のほか、白やクリームとの配色でもよく使われます。

よく選ばれる猫・犬種

ミニチュア・ダックスフンド(チョコ)/トイ・プードル(ブラウン)/ラブラドール・レトリーバー(チョコ)/アメリカン・コッカー・スパニエル(チョコ)/ポメラニアン(チョコ)/バーミーズ(ブラウン)/ベンガル(ブラウン系)

もこもこしっぽ

レッド

レッドの参考画像
Red
レッドは赤茶系の呼び名。犬ではプードル(レッド)、ダックス(レッド)、柴(赤)などで広く使われます。猫のレッド系は縞(レッドタビー)として表れることが多い色域です。

動物での使われ方

単色のほか、ホワイトとの配色(レッド&ホワイト)などでも用いられます。

よく選ばれる猫・犬種

トイ・プードル(レッド)/ミニチュア・ダックスフンド(レッド)/柴犬(赤)/アイリッシュ・セター/ポメラニアン(オレンジ〜レッド)/猫一般(レッドタビー)

もこもこしっぽ

フォーンベージュ

フォーンベージュの参考画像
Fawn Beige
フォーンは淡い黄褐色の総称で、ベージュ寄りのやわらかな色域。犬ではパグ(フォーン)、グレイハウンド系、チワワ(フォーン)などで使われます。落ち着きと温かみのある中間色です。

動物での使われ方

単色のほか、ホワイトとの配色(フォーン&ホワイト)としても見られます。

よく選ばれる猫・犬種

パグ(フォーン)/イタリアン・グレーハウンド(フォーン系)/チワワ(フォーン)/グレイハウンド(フォーン)/ボクサー(フォーン個体)/猫一般(バフ=薄いクリーム)

もこもこしっぽ

アプリコット

アプリコットの参考画像
Apricot
アプリコットは黄みのある明るい茶系。犬ではトイ・プードルの代表的な毛色のひとつとして知られ、ポメラニアンのオレンジ寄り個体とも近縁です。やさしい印象の人気色です。

動物での使われ方

犬の単色として一般的。猫ではクリーム〜レッド系の中間として扱われることがあります。

よく選ばれる猫・犬種

トイ・プードル(アプリコット)/ポメラニアン(オレンジ〜アプリコット)/ミックス(プードル系)/コッカプー/ゴールデンドゥードル(アプリコット個体)

もこもこしっぽ

クリーム

クリームの参考画像
Cream
クリームは淡い黄みの白系。犬ではゴールデン・レトリーバーの明るい個体(クリーム寄り)や、ポメラニアン、柴のクリームなどで親しまれます。柔和で合わせやすい定番色です。

動物での使われ方

単色のほか、クリーム&ホワイトなどの配色でも用いられます。

よく選ばれる猫・犬種

ゴールデン・レトリーバー(クリーム寄り個体)/ポメラニアン(クリーム)/柴犬(クリーム)/プードル(クリーム)/マルチーズ(クリーム混じり個体)/猫一般(クリームタビー)

うちの子カラー(単色)

うちの子カラー

ホワイト

ホワイトの参考画像
White
ホワイトは白系の総称で、清潔感のある基本色。犬ではマルチーズ、ビション・フリーゼ、日本スピッツ、サモエドなどに多く、猫では白色個体として広く知られます。

動物での使われ方

単色としても、白×他色のバイカラーのベースとしても一般的です。

よく選ばれる猫・犬種

マルチーズ/ビション・フリーゼ/日本スピッツ/サモエド/プードル(ホワイト)/ターキッシュアンゴラ(白)/猫一般(白)

うちの子カラー

ブラック

ブラックの参考画像
Black
ブラックは黒系の単色。犬ではプードル、シュナウザー、チワワなどで見られ、猫では黒猫として親しまれます。コントラストがはっきり出る定番のダークカラーです。

動物での使われ方

単色のほか、白や赤茶との配色(ブラック&ホワイト、ブラック&タンなど)でも広く用いられます。

よく選ばれる猫・犬種

トイ・プードル(ブラック)/ミニチュア・シュナウザー(ブラック)/チワワ(ブラック)/ポメラニアン(ブラック)/ボンベイ(黒猫)

うちの子カラー

グレー

グレーの参考画像
Gray
グレーは白と黒の中間の無彩色。犬ではウィマラナー、イタリアン・グレーハウンド、猫ではロシアンブルーやブリティッシュ・ショートヘア(ブルー)に相当します。

動物での使われ方

単色としても、白やシルバーに近い色域としても一般的です。

よく選ばれる猫・犬種

ウィマラナー/イタリアン・グレーハウンド/ロシアンブルー/ブリティッシュ・ショートヘア(ブルー)

うちの子カラー

シルバー

シルバーの参考画像
Silver
シルバーは灰色系の呼称の一つで、金属名に由来する表現。猫ではシルバータビー、犬ではプードルのシルバーやシュナウザー(ソルト&ペッパー)が近い色域として知られます。

動物での使われ方

猫の縞表現、犬のグレー〜シルバー系の毛色名として用いられます。

よく選ばれる猫・犬種

トイ・プードル(シルバー)/ミニチュア・シュナウザー(ソルト&ペッパー)/ブリティッシュ・ショートヘア(シルバー)/アメリカンショートヘア(シルバータビー)

うちの子カラー

ブラウン

ブラウンの参考画像
Brown
ブラウンは茶系の総称。英語のチョコレート/ココア系の呼び分けも一般的です。犬ではダックスやプードル、ラブラドール(チョコ)などでおなじみ。猫ではブラウンタビーなどの呼称に含まれる色域です。

動物での使われ方

単色のほか、白やクリームとの配色でも用いられます。

よく選ばれる猫・犬種

ミニチュア・ダックスフンド(チョコ)/トイ・プードル(ブラウン)/ラブラドール(チョコ)/アメリカン・コッカー・スパニエル(チョコ)/バーミーズ(ブラウン)

うちの子カラー

レッド

レッドの参考画像
Red
レッドは赤茶系の呼び名。犬ではプードル(レッド)、ダックス(レッド)、柴(赤)などで広く使われます。猫のレッド系は縞(レッドタビー)として表れることが多い色域です。

動物での使われ方

単色のほか、ホワイトとの配色(レッド&ホワイト)などでも用いられます。

よく選ばれる猫・犬種

トイ・プードル(レッド)/ミニチュア・ダックスフンド(レッド)/柴犬(赤)/アイリッシュ・セター/猫一般(レッドタビー)

うちの子カラー

フォーンベージュ

フォーンベージュの参考画像
Fawn Beige
フォーンは淡い黄褐色の総称で、ベージュ寄りのやわらかな色域。犬ではパグ(フォーン)やグレイハウンド系、チワワ(フォーン)などで使われます。

動物での使われ方

単色のほか、ホワイトとの配色(フォーン&ホワイト)としても見られます。

よく選ばれる猫・犬種

パグ(フォーン)/イタリアン・グレーハウンド(フォーン系)/チワワ(フォーン)/ボクサー(フォーン個体)

うちの子カラー

アプリコット

アプリコットの参考画像
Apricot
アプリコットは黄みのある明るい茶系。犬ではトイ・プードルの代表的な毛色として知られ、ポメラニアンのオレンジ寄り個体とも近縁です。

動物での使われ方

犬の単色として一般的。猫ではクリーム〜レッド系の中間として扱われることがあります。

よく選ばれる猫・犬種

トイ・プードル(アプリコット)/ポメラニアン(オレンジ〜アプリコット)/ミックス(プードル系)

うちの子カラー

クリーム

クリームの参考画像
Cream
クリームは淡い黄みの白系。犬ではゴールデン・レトリーバーの明るい個体(クリーム寄り)や、ポメラニアン、柴のクリームなどで親しまれます。

動物での使われ方

単色のほか、クリーム&ホワイトなどの配色でも用いられます。

よく選ばれる猫・犬種

ゴールデン・レトリーバー(クリーム寄り)/ポメラニアン(クリーム)/柴犬(クリーム)/プードル(クリーム)

うちの子カラー(コンビ/縞)

うちの子カラー

ブラック&ホワイト

ブラック&ホワイトの参考画像
Black & White
黒と白のバイカラー。犬ではパーティカラー、猫ではタキシードやハチワレなどの配置名で語られます。

動物での使われ方

犬・猫ともに一般的。配分や配置によって印象が変わります。

よく選ばれる猫・犬種

ボーダー・コリー/ボストン・テリア/パピヨン(白黒)/日本テリア/猫一般(タキシード/ハチワレ)

うちの子カラー

ブラック&グレー

ブラック&グレーの参考画像
Black & Gray
黒と灰色の近縁配色。コントラストは穏やかで落ち着いた印象にまとまります。

動物での使われ方

犬猫ともに見られる配色で、顔や背中など部位での濃淡に出やすい組み合わせです。

よく選ばれる猫・犬種

プードル(ブラック×グレー個体)/シュナウザー(濃淡)/猫一般(黒×グレー個体)

うちの子カラー

ブラック&シルバー

ブラック&シルバーの参考画像
Black & Silver
黒と銀灰色の配色。犬ではシュナウザー系の濃淡や、猫のシルバー系との組み合わせが想起されます。

動物での使われ方

毛先の濃淡差で黒〜シルバーが混ざる個体に多い表現です。

よく選ばれる猫・犬種

ミニチュア・シュナウザー/アラスカン・マラミュート(黒銀系)/猫一般(シルバー×黒系)

うちの子カラー

ブラック&ブラウン

ブラック&ブラウンの参考画像
Black & Brown
黒と茶の配色。犬ではブラック&タン系の雰囲気を持つ組み合わせとして認識されやすいです。

動物での使われ方

顔・背中の黒と四肢や胸の茶で分かれる個体が見られます。

よく選ばれる猫・犬種

ミニチュア・ピンシャー(黒茶)/チワワ(黒茶)/ダックス(ブラックタン)

うちの子カラー

ブラック&レッド

ブラック&レッドの参考画像
Black & Red
黒と赤茶の配色。強いコントラストで力強い印象を与える組み合わせです。

動物での使われ方

体の上部が黒、下部や眉・頬に赤茶が入る配分が挙げられます。

よく選ばれる猫・犬種

ドーベルマン(黒赤)/ブリタニー(黒赤系個体)/猫一般(黒×赤茶個体)

うちの子カラー

ブラック&フォーンベージュ

ブラック&フォーンベージュの参考画像
Black & Fawn Beige
黒と淡い黄褐色の配色。濃淡の差で輪郭がくっきりしつつ柔らかな印象も残ります。

動物での使われ方

背中が黒、体側や四肢にフォーンが入るタイプが挙げられます。

よく選ばれる猫・犬種

ジャーマン・シェパード(黒×フォーン)/マスティフ系/猫一般(黒×薄茶)

うちの子カラー

ブラック&アプリコット

ブラック&アプリコットの参考画像
Black & Apricot
黒とアプリコットの配色。黒の輪郭と柔らかな黄茶の組み合わせで温度差のある対比が出ます。

動物での使われ方

部分的な斑やマークとして見られます。

よく選ばれる猫・犬種

プードル系MIX(黒×アプリコット)/コッカプー/猫一般(黒×薄茶系)

うちの子カラー

ホワイト&ブラック

ホワイト&ブラックの参考画像
White & Black
白を主体に黒が入る配色。白地に黒のマーキングが映える定番の組み合わせです。

動物での使われ方

胸元や顔の模様などで白地に黒が乗る配置が挙げられます。

よく選ばれる猫・犬種

ジャック・ラッセル・テリア(白黒個体)/スプリンガー・スパニエル/猫一般(白黒)

うちの子カラー

ホワイト&グレー

ホワイト&グレーの参考画像
White & Gray
白と灰色の配色。柔らかいコントラストで上品なまとまりになります。

動物での使われ方

顔や胸の白にグレーが差し込む個体で見られます。

よく選ばれる猫・犬種

シベリアン・ハスキー(白灰)/ウィペット(白灰個体)/猫一般(白灰)

うちの子カラー

ホワイト&シルバー

ホワイト&シルバーの参考画像
White & Silver
白と銀灰色の配色。光沢感のある呼称で、清潔感とクールさを併せ持ちます。

動物での使われ方

白地に淡い銀灰が混じるタイプで見られます。

よく選ばれる猫・犬種

プードル(ホワイト×シルバー個体)/猫一般(ホワイト×シルバー)

うちの子カラー

ホワイト&ブラウン

ホワイト&ブラウンの参考画像
White & Brown
白と茶の配色。犬のパーティカラーや猫の白茶配色としてよく見られます。

動物での使われ方

耳や背中に茶、胸・足元に白が入る個体などが挙げられます。

よく選ばれる猫・犬種

コッカー・スパニエル(白茶)/キャバリア(白茶個体)/猫一般(白茶)

うちの子カラー

ホワイト&レッド

ホワイト&レッドの参考画像
White & Red
白と赤茶の配色。はっきりした明暗差と温かい色味の組み合わせです。

動物での使われ方

顔や背中に赤茶、胸や足元に白が入るタイプが挙げられます。

よく選ばれる猫・犬種

ウェルシュ・コーギー(赤白)/ビーグル(赤白個体)/猫一般(白×赤茶)

うちの子カラー

ホワイト&フォーンベージュ

ホワイト&フォーンベージュの参考画像
White & Fawn Beige
白とフォーンの配色。柔らかな中間色で自然なコントラストになります。

動物での使われ方

耳や背にフォーン、胸や足元に白が入る個体で見られます。

よく選ばれる猫・犬種

パグ(白×フォーン個体)/ボーダー系MIX(白フォーン)/猫一般(白薄茶)

うちの子カラー

ホワイト&アプリコット

ホワイト&アプリコットの参考画像
White & Apricot
白とアプリコットの配色。明るく優しい印象の組み合わせです。

動物での使われ方

耳や背にアプリコット、胸・足元に白が入る配分などで見られます。

よく選ばれる猫・犬種

プードル系MIX(白アプリコット)/コッカプー/猫一般(白薄茶)

うちの子カラー

ホワイト&クリーム

ホワイト&クリームの参考画像
White & Cream
白と淡い黄みのクリームの配色。やわらかく穏やかなトーンの組み合わせです。

動物での使われ方

白主体の毛並みにクリームが混ざるタイプなどで見られます。

よく選ばれる猫・犬種

ゴールデン系MIX(白×クリーム)/ポメラニアン(白クリーム)/猫一般(白クリーム)

うちの子カラー

ブラウン&レッド

ブラウン&レッドの参考画像
Brown & Red
茶と赤茶の近縁配色。温かみが強く、濃淡の差で表情が出ます。

動物での使われ方

ブレンドや斑の表現で見られます。

よく選ばれる猫・犬種

ダックス(チョコ×レッド個体)/プードル系(ブラウン×レッド)/猫一般(茶×赤茶)

うちの子カラー

ブラウン&フォーンベージュ

ブラウン&フォーンベージュの参考画像
Brown & Fawn Beige
茶とフォーンの穏やかな配色。自然な濃淡で馴染みの良い組み合わせです。

動物での使われ方

背に茶、体側に淡色が入るタイプなどで見られます。

よく選ばれる猫・犬種

ダックス(茶×フォーン個体)/ビーグル(茶×淡色個体)/猫一般(茶×薄茶)

うちの子カラー

ブラウン&アプリコット

ブラウン&アプリコットの参考画像
Brown & Apricot
茶とアプリコットの配色。温かみがありつつ軽やかな印象を与えます。

動物での使われ方

部分的な斑やマークとして見られます。

よく選ばれる猫・犬種

コッカー系(茶×薄茶個体)/プードルMIX(茶×アプリコット)/猫一般(茶×薄茶)

うちの子カラー

グレー&ホワイト

グレー&ホワイトの参考画像
Gray & White
灰色と白の配色。落ち着いた中にも清潔感のある組み合わせです。

動物での使われ方

顔や胸に白、背や耳にグレーが入る個体で一般的です。

よく選ばれる猫・犬種

ハスキー(白灰)/ウィマラナーMIX(白灰)/猫一般(白灰)

うちの子カラー

シルバー&ホワイト

シルバー&ホワイトの参考画像
Silver & White
銀灰と白の配色。軽やかで上品な明暗差が特徴です。

動物での使われ方

シルバータビーや淡い灰色との組み合わせとして認識されます。

よく選ばれる猫・犬種

シュナウザー(白銀系)/プードル(白×シルバー個体)/猫一般(白×シルバー)

うちの子カラー

レッド&ホワイト&ブラック

レッド&ホワイト&ブラックの参考画像
Red, White & Black
赤茶・白・黒の三色配色。個体差で配分が大きく異なり、多彩な印象になります。

動物での使われ方

犬のトライカラー、猫の配色の一形態として知られます。

よく選ばれる猫・犬種

ビーグル(トライカラー)/コリー(トライ)/猫一般(三色配列)

うちの子カラー

縞:シルバー&ブラック

縞:シルバー&ブラックの参考画像
Tabby: Silver & Black
猫で一般的なシルバー基調の縞に黒が入る配色。シルバータビーとして親しまれます。

動物での使われ方

縞模様の呼称で、配列(クラシック/マッカレルなど)による違いがあります。

よく選ばれる猫・犬種

アメリカンショートヘア(シルバータビー)/ブリティッシュ・ショートヘア(シルバー系)/猫一般(シルバー縞)

うちの子カラー

縞:ブラウン&ブラック

縞:ブラウン&ブラックの参考画像
Tabby: Brown & Black
茶を基調に黒の縞が入る配色。猫のブラウンタビーとして広く知られます。

動物での使われ方

縞の幅やパターンに種類があり、地域・個体で差があります。

よく選ばれる猫・犬種

ベンガル(ブラウンタビー)/アメショ(ブラウンタビー)/猫一般(茶縞)

うちの子カラー

縞:アプリコット&レッド

縞:アプリコット&レッドの参考画像
Tabby: Apricot & Red
黄茶〜赤茶の縞配色。猫では一般に「茶トラ」の呼称で親しまれる色域を指します。

動物での使われ方

縞の太さや間隔により印象が変わります(パターン名で区別されます)。

よく選ばれる猫・犬種

猫一般(茶トラ)/アメリカンショートヘア(レッドタビー)/マンチカン(レッドタビー)

色についての説明は一般的な解釈や概要をまとめたものです。動物の色の定義については正確に確認することが難しく、おおまかな分類や色の印象として、あくまで参考情報としてご覧ください。